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2009年12月16日水曜日

独特のタレが美味しい「稲庭うどん 七蔵」(新橋)

新橋第一ビル2階の「稲庭うどん 七蔵(ななくら)」で,初めてランチを食べました.

12時近くに行くと,いつも行列ができているので,今回は11時半に行きました.
その時間だと,全然混んでいませんでした.

ランチは,入り口で先払いのシステムです.
今回は,1200円の稲庭うどんとバラちらしのセット(中)にしました.

うどんは,ざるで独特なタレで食べます.
ミョウガやごまの効いたタレです(うまく表現できません).
これがなかなか美味しい.
新橋で行列ができるのが,納得できます.
最後に,お湯を足して,だし汁を飲むのですが,うどんで付けて食べていたにもかかわらず,飽きません.

セットの丼ぶりは,ちょっと醤油かけすぎかな.
少し辛かったです.

ちょっと値段が高いですが,また行ってもいいと思う店でした.

2009年10月28日水曜日

大盛りにするとちょっと高い「本陣房 新橋店」


新橋のそば屋さん「本陣房 新橋店」でランチを食べました。

店内はどちらかというと年輩の男性サラリーマンが多かったです。

ランチが「九条ねぎ鶏せいろ」の大盛りを注文。
せいろは、まずまずでした。
熱い出汁に、鶏と九条ねぎが結構入っていました。
個人的には太めの麺が好きなので、ここの麺はちょっと細い印象でした。

「大盛り」には注意が必要です。
元の値段は950円ぐらいだったと思いますが、大盛りは1300円でした。
100円増しぐらいを想定していたので、驚きました。
そばが3段だったので、1段追加注文した計算になっていたのかも知れません。

2009年10月18日日曜日

ニュー新橋ビル1階の魚料理屋さん「とと家」(新橋)

ニュー新橋ビル1階の魚料理屋さん「とと家」で昼食を食べました。
歩いていて、ふと目に入りました。

このビルの地下一階の飲食店の店員は、中国人ばかりなのですが、この店には中国人はいませんでした。

まぐろ西京焼き定食(950円)を注文しました。

ベテランそうなおじいちゃんが、注文を受けてから焼いてくれます。
なので、出てくるまでに結構待ちました。
でもその分、女将さんが気を使ってくれて、漬物のお代わりや冷やっこをサービスしてくれました。

焼きたてのまぐろ西京焼きは、ボリュームもあり、ほくほくで美味しかったです。
満腹になりました。

待ち時間に観察していると、8割ぐらいの客は「まぐろ中落ち定食」を注文していました。
これだと、待ち時間がないからかもしれません。

2009年10月8日木曜日

ユッケ石焼きビビンバには要注意「徳寿」(新橋)


新橋の老舗焼肉屋「徳寿(とくじゅ)」でランチを食べました。

1階に案内されました。
2人組サラリーマンが多い印象です。
2人で焼き肉をつついていました。

サービスはよいです。
席に着くと、おねえさんからおしぼりを手渡され、その後別のおねえさんがエプロンを着けてくれます。

料理は、ユッケ石焼きビビンバ(1400円)にしました。
サラダ、ビビンバ、キムチ、わかめスープ、最後にコーヒーかアイスクリームが付きます。

ビビンバにキムチを入れ、スプーンで混ぜ混ぜしましたが、ユッケも一緒に混ぜたのは失敗でした。
食べている間に、火が通った肉になっていました。
混ざる前に、ユッケだけ味わう方がよいと思います。
ビビンバの味は普通で、ユッケ付きなので仕方ありませんが、ちょっと高い印象です。

食べている最中に、焼き肉にすればよかったと後悔。
次は、焼き肉を食べに来たいです。

2009年9月30日水曜日

今回はオムライス「むさしや」再訪(新橋)

新橋の駅前にあるニュー新橋ビルの1階にあるむさしやを再訪しました。
前回: 昔懐かしいナポリタン「むさしや」(新橋)

オムライスが食べたくなり、小川軒カフェは高いので、ふと思い出しました。
うまいものが食べたい!: オガワケン・カフェ (新橋)

オムライスの他に、ナポリタン・スパゲッティ、キャベツ、小さい味噌汁がつき、700円です。

味は、ごくごく普通です。
オムライスはもう少し大きくして欲しいところです。
ナポリタンが結構ボリュームがあるのと対照的です。

2009年9月20日日曜日

串焼きに特化し、美味しい「炭火串焼 三政」(新橋)

新橋の「炭火串焼 三政 (みつまさ)」で戦友と飲みました。
東京らしいところということで、新橋の焼き鳥・焼きとんがよいだろう、ということになりました。

ガード下と比べると、比較的きれいで、女性客のみのグループもいました。
と言っても、ほとんどは男性サラリーマンで埋まっていました。
予約なしで伺い、ちょうど人数分空いていたので座れました。

料理は、串焼き(焼き鳥・焼きとん)に特化していて、他はほとんどありません。
串焼きに特化しているだけあって、1本当たりがボリューム満点です。
串に肉が所狭しと詰まっています。
さらに、焼き具合、塩加減も上等で、ジューシー!

店員さんも愛想がよく、気持ちよいです。
上京してきた人の話のタネに連れてゆくのも、よいと思います。
また、伺いたい店です。

値段は、結構食べて、1人3~4杯飲んで1人6000円でした。
翌日、ちょっとにんにく臭かったです。

2009年7月31日金曜日

若貴兄弟、栃東の手形あり「焼肉げんき」(東中野)

ライフ東中野店のすぐ近くにある「焼肉げんき」で食事をしました。

入ったのが15時ぐらいだったので、客は誰もいませんでした。
ちょっと薄汚れた感じの内装です。

明大中野の後援会に入っているのか、壁には若貴兄弟、栃東の手形がありました。
あと、落語家や劇団KAZEなどのポスターが大量に貼ってあります。

おすすめ定食2100円を注文。
ハラミ、カルビ、豚トロを網で焼いて食べます。
ご飯、サラダ、スープが付きます。

定食にしては値段が高いですが、ボリュームと味はまずまずです。
ただ、ご飯のお代わりが250円は高いと思いました。

2009年7月29日水曜日

弁当の焼き鳥が美味しかった「鳥ぎん 新橋店」

新橋SL広場すぐ近くの地下一階にある「鳥ぎん 新橋店」に行って来ました。
焼き鳥が食べたいと思い、ぶらっとしていて目に入りました。

入った第一印象は、なんとも言えない臭いがすることでした。
冷房のカビ臭さにような・・・料理が出てきたら、慣れてしまいました。

ランチは3つの弁当から選ぶことが多いようです。
その中の「焼き鳥弁当」(840円)にしました。

ご飯の上に、焼き鳥1本、つくね、うずら卵、ネギ・ししとう・シイタケが載って、タレがかかっています。
ふたを開けたときは、これで840円は高いかなと思いましたが、それぞれの具が焼きたてをご飯に載せられていて、美味しかったです。
焼き鳥は歯ごたえよく、肉自体がジューシーです。

鳥の専門店の焼き鳥は違いますね。
夜にも来てみたいです。

2009年7月22日水曜日

「ビーフン東」でカニ玉ビーフン(新橋)


新橋のビーフン東 (びーふんあずま)を再訪しました。
前回: 珍しいビーフン専門店「ビーフン東」(新橋)

今回は、11:30に行きましたが、比較的席は空いていました。

カニ玉ビーフン(焼き)750円を注文。
麺中心の焼きビーフンの上にカニ玉がのっかります。
それに、にんにく醤油をかけて、頂きます。

麺はしこしこですが、もうちょっとカニ玉以外の具が欲しいかな。

2009年7月2日木曜日

ボリューム満点「とんかつ明石」(新橋)


ニュー新橋ビル4階のとんかつ 明石に行って来ました。

ニュー新橋ビルの2階以上は、マッサージ店など怪しい店が多いですね。
その間に飲食店があったりします。

11:45に店に着き待たずに入れましたが、店を出るときには店の前で待っているがいました。
店は横長で、店員さんが動くのが大変そうでした。

一番オーソドックスと思われたロース150g(1300円)を注文しました。
分厚い肉にサクサクのころも。
ボリューム満点です。

みそ汁は、なめこ汁と豚汁から選べ、豚汁にしました。
この豚汁も美味しかったです。
具だくさんです。

他に220gの定食もありますが、150gで十分満腹になりました。

2009年6月27日土曜日

特徴のない うな丼屋さん「かねてつ 」(新橋)

新橋駅ビル1号館の地下一階をうろうろしていて、見つけたごく小さなうな丼屋さん「かねてつ 」に入りました。
斜め向かいにも、うなぎ屋さんがあり、どっちに入るのか悩みました。
ここは、カウンター10席もないような小さな店ですが、結構客は入っています。

ランチメニューはうな丼(1000円)が基本で、オプションとしてダブル、ご飯大盛りがあります。
うな丼にお漬け物、お吸い物が付きます。

うな丼のうなぎは1切れです。
焼きたて、ほくほくやわらかで、悪くはありませんが、1000円と言われるとちょっと高い気もします。
お吸い物も肝が入っているわけでもない、普通のものです。

以上、特に特徴のないうな丼屋さんで、再訪するほどではないと思いました。

2009年6月17日水曜日

ボリュームは多いが味は・・・「寿毛平(すけへい)」(新橋)


新橋のヤマダ電気の裏にある「寿毛平(すけへい)」に行って来ました。
蕎麦屋というよりも居酒屋の昼間にそばを出しているという印象の店です。
客の入りはまずまずです。

日替わりは、盛りそば+うなぎちらし寿司(900円)で、それを注文しました。

そばは山盛りで、ちらし寿司もお茶碗一杯あり、結構なボリュームです。
ただ、そばは歯ごたえは十分すぎるほどなのですが、そばの味が全然しませんでした。
ボリュームが多いのが、途中で苦痛になるほどです。
また、そば湯が出ないのも残念でした。

ちゃんとした蕎麦を食べたいなら、他の店がよいかも知れません。

2009年5月27日水曜日

賞味期限3週間以上前の生卵を出された「牛タン焼 利助 ニュー新橋本店」


新橋駅前のニュー新橋ビル地下一階にある牛タン焼 利助 ニュー新橋本店 で昼食を取りました。
11:45ごろで客入りは1/4ぐらいでした。

一番の名物と思われる①牛タン定食(1200円)を注文しました。
多くの客は、④牛タンカレー(500円)を注文していました。

正直、いまいちでした。
焼いた牛タン4枚、浅漬けのような野菜、テールスープ、麦飯からなる定食です。

まず、その中でメインとなる牛タンが塩辛すぎ。
麦飯がすすむのでしょうが、途中で苦痛になりました。

他のおかずも単調です。
麦飯は丼ぶりいっぱいありますが、麦飯の割におかずの量が少ないです。

そこで、生卵(50円)を注文しました。
すると、赤玉の卵が出てきました。
その卵に賞味期限の丸いシールが貼ってあり、賞味期限は3週間以上前!
即座に交換してもらいましたが、次に出てきたのはシールのない卵でした。
かなり怪しいながらも、しょうがなく食べましたが、気持ちの良いものではありませんでした。

以上、牛タンは塩辛く、おかずも単調、生卵は賞味期限後3週間以上という3点で、もう再訪することはありません。

2009年5月23日土曜日

高校よせがきノートに一筆「有薫酒蔵 新橋店」

職場の歓迎会で有薫酒蔵(ゆうくんさかぐら) 新橋店に行って来ました。

地下一階にある店で、地下に降りると道に美味しそうな料理の写真がいっぱい貼ってあります。
18時半過ぎに着きましたが、店の中はサラリーマンで一杯です。
予約していってよかったです。

この店の特徴は2点。
新鮮な九州料理と高校別のよせがきノート。

九州料理は、今まで食べたことがないものばかりでした。

まず、刺身が新鮮。
きびなごや平政が美味かったです。

焼きものは、わらすぼ。
見た目は、ウミヘビみたいです。
肉はほとんどなく、カリカリになったものを酒のつまみとして食べるという感じです。

ムツゴロウも食べるのですね。
これは、甘辛く煮てあって、ウナギみたいでした。
顔も食べましたが、ちょっと固かったです。

葛豆腐、さつまあげ、めんたいこ、ごぼう煎餅もなかなかいけました。

高校よせがきノートは、600ぐらいの高校があります。
九州が中心ですが、関西や関東の高校もあります。
僕の高校もあったので、名刺を貼って一筆書いてきました。

以上、新橋の雰囲気を十分に味わえ、美味しい九州料理を食べれて、高校時代の思い出にも耽れる面白い店でした。
女将が各テーブルに挨拶に来てくれて、ホスピタリティも感じました。

結構飲んで1人8500円ぐらいでした。
また来たいです。

2009年5月20日水曜日

「牛かつ おか田」再訪(新橋)


ニュー新橋ビル地下一階の牛かつ おか田 (ギュウカツ オカダ)を再訪しました。
2009年3月以来です。
驚きの逸品「牛かつ おか田」(新橋)

今回は11:30に店に行きましたが、早くも行列。
20分ほど並びました。
それにしても、新橋のサラリーマンは辛抱強く並びますね。

前回は②ロースかつ丼大盛り(1500円)にしましたが、今回は定番の③ロースかつランチ(1200円)にしました。

醤油とソースの二種類で食べる「たたき」をフライにしたような牛かつです。
外の衣と内部のレアさ加減が絶妙です。
ペロッと食べれました。

今回食べた③ロースかつランチが一番オススメです。

2009年4月22日水曜日

好きなタイプのカレーライス「あみやきステーキ 地雷也」(新橋)

新橋駅からちょっと歩いたところにあるあみやきステーキ 地雷也 (じらいや)にランチに行って来ました。
わかりにくい場所にあり、迷いました。

12時前に着きましたが、先客は3人ほどがカウンターにいました。
ランチのメニューはカレーしかないらしく、席に座ると注文を取らずに850円のカレーが用意されます。

個人的には好きなタイプのカレーです。

まず、大きい白いお皿に、ご飯を乗せます。
次に、ルーとは別に煮込んだジャガイモ、ニンジンの大きめの塊を乗せます。
そして、よく煮込んだこれも大きめの牛肉を乗せます。
最後に、ルーを上からたっぷりかけ、出来上がりです。

ルーはどちらかというと甘めです。
牛肉はステーキ屋さんだけあっていい肉を使っているのでしょう。
軟らかく煮込んであり、美味しいです。

一度夜の「あみやきステーキ」にも来てみたいです。

2009年4月15日水曜日

珍しいビーフン専門店「ビーフン東」(新橋)


新橋駅前ビル1号館2階にあるビーフン東 (びーふんあずま)にランチに行って来ました。

ビーフン専門店です。
12時前に行きましたが、すでに行列が出来ていました。
カウンターに1人用の席がありますが、そこはいっぱいで相席となりました。
冷房が効いていないのか、室内は暑かったです。

メニューは、ビーフンと中華ちまきしかありません。
ビーフンは「焼き」と「汁」から選び、上にかける具を「並」「五目」「かに玉」から選びます。
その組み合わせで、6通りできるわけです。
さらにオプションとして、「大盛り」というのがあります。

初めてだったので、「五目ビーフン焼き」(750円)を注文。
小さめのお皿に、白いビーフンがのり、その上に五目がのります。
にんにく醤油をかけて食べるように指示されます。

ビーフンは、普段食べていたものより太めで、しこしこです。
五目は、野菜、しいたけ、豚肉などを煮ただけのものという印象です。
とてもシンプルですが、にんにく醤油がよく合い、よく混ぜて食べると美味しいです。
ペロリと食べてしまいました。

さすが、新橋のサラリーマンが行列をつくるだけの店です。

2009年4月8日水曜日

料亭のそぼろ卵とじ丼「鳥割烹 末げん」(新橋)


新橋駅前の鳥割烹 末げん (鳥料理 / 新橋、内幸町、汐留)でランチを頂きました。
三島由紀夫が自決前夜に食事をしたところとして有名な店です。

以前から入ろうと思っていましたが、ランチタイムは行列ができていて、敬遠していました。
今回は、通りがかったときが11:30でちょうど店が開き、列もまだ短かったので列に並びました。

ランチタイムはサラリーマンがほとんどで、おひとり様も多いです。
給仕は手慣れたもので、次はこのテーブル、次はこの座敷と客を振り分けます。

ランチは、かま定食(1050円)の他、唐揚げ定食、竜田揚げ定食がありますが、ほとんどの客がかま定食を注文していました。

僕もかま定食を注文しました。
開店と同時に一気に客が入るため、料理が出るまで、20分かかりました。

かま定食がどうして「かま」なのか知りませんが、丼は「そぼろの卵とじ丼」という感じです。
かかっている出汁は甘めです。
量は比較的少なく、ペロリと食べられます。
大盛りにしておけばよかったと後悔しました。
それに、一品、漬物、お吸い物が付きます。
どれをとっても、料亭の味という印象で、レベルが高いです。

夜も来てみたいですが、ちょっと高いかな。

2009年3月26日木曜日

昔懐かしいナポリタン「むさしや」(新橋)


新橋の駅前にあるニュー新橋ビルの1階にあるむさしやに行って来ました。
ぶらっと歩いていて発見しました。
カウンターのみの店で、サラリーマンで混んでいました。

昔懐かしいナポリタン・スパゲッティが有名らしく、それを注文しました。
650円で、かなりのボリュームです。
小さなカップに入った味噌汁も付きます。

ケチャップが麺にからめてあり、玉ねぎ、ハムの入った”本格的”ナポリタンです。
それに粉チーズとタバスコをお好みでかけて食べます。
ちょっと味が濃厚なのですが、これぞナポリタンという感じです。

このようなナポリタンは、最近とんと見ないです。
本格的なイタリアン・パスタもよいですが、たまには家庭的なナポリタンもよいですね。

他に、焼きそばなんかも美味しそうでした。

2009年3月12日木曜日

驚きの逸品「牛かつ おか田」(新橋)


新橋駅前にあるニュー新橋ビル地下一階の牛かつ おか田 (ギュウカツ オカダ)に行って来ました。
普段の昼前だと行列が斜め向かいの階段にできていて、並ぶ気が失せるのですが、ちょっと仕事が早く終わって11時半前に行くと誰も並んでいませんでした。

店内は狭く、昔の喫茶店のような感じです。

ランチは5種類の中から選びます。
僕は②のロースかつ丼大盛り(1500円)にしました。
後から、多くの人が③ロースかつランチ(1200円)を選んでいることに気づきました。

大盛りロースかつ丼は、大きな平たい丼ぶりにご飯、キャベツ、牛かつの順に乗せてあり、上にソースとマヨネーズがかかっています。

牛かつというのは、初めて食べましたが、あっと驚きました。
中は、ピンク色で、すごくレア、まるで「たたき」のようです。
外は、からっと揚げてあります。
美味しく、いつも行列ができている理由がよくわかりました。

ただ、かつ丼はソース+マヨネーズが自分で調節できないため辛く、残念でした。
次に行ったときは、普通のランチにします。