<ランチ>
開業したてのホテルサンルート有明の2階の「創菜Patio」にランチを食べに行きました。
1200円の食べ放題バイキングです。
和洋中と一通りそろっていますが、そんなに品数は多くはありません。
味はまずまずです。
デザートは、客の人数の割には少なかったかな。
12時過ぎると、女性客の大群が来店し、大混雑でした。
それまでに、お腹を満たしておいてよかったです。
早めに入店されることをお勧めします。
元を取ろうと、ちょっと食べ過ぎてしまいました。
<ディナー>
さらに、別の日夜にも伺いました。
3000円のコース+飲み放題1800円にしました。
まず、飲み放題がいまいちでした。
飲み放題で注文できる酒の種類が少なく、カクテルは書いてある4つのうち2つしか注文できませんでした。
食べ物も全体的に塩辛くて、おいしくありません。
昼はまずまずだったのに、とても残念です。
2009年6月30日火曜日
2009年6月28日日曜日
雰囲気はよいが料理はまずい「コットンクラブ」(高田馬場)
高田馬場の「カフェ コットンクラブ」に行って来ました。
若者が好きそうなおしゃれな雰囲気のお店です。
いわゆるダイニングバーの類の店だと思いますが、料理はイタリア料理がメインのようです。
今回は大人数だったので、ピザ、パスタ、カルパッチョ系などいろいろ注文しました。
正直言って、料理はあんまり美味しくないです。
やはり「ダイニング・バーに美味いものなし」の教訓通りでした。
パスタが塩辛すぎたり、肉の味付けがいまいちだったり。。。
以上、料理を楽しみに行く店ではありません。
ただ、グループでワイワイ騒ぐにはよい店だと思います。
若者が好きそうなおしゃれな雰囲気のお店です。
いわゆるダイニングバーの類の店だと思いますが、料理はイタリア料理がメインのようです。
今回は大人数だったので、ピザ、パスタ、カルパッチョ系などいろいろ注文しました。
正直言って、料理はあんまり美味しくないです。
やはり「ダイニング・バーに美味いものなし」の教訓通りでした。
パスタが塩辛すぎたり、肉の味付けがいまいちだったり。。。
以上、料理を楽しみに行く店ではありません。
ただ、グループでワイワイ騒ぐにはよい店だと思います。
お気に入りのとんかつ屋「新宿さぼてん 本店小田急エース南館店」(新宿)
新宿でたまに入りたくなるとんかつ屋さん「新宿さぼてん 本店小田急エース南館店 」に行って来ました。
結構、気に入っていて何回か訪問しています。
今回もいつものようにロース定食130g(1460円)を注文しました。
ご飯は、白米と五穀米を選べますが、いつも白米です。
まず、とんかつが出てくる前に、キャベツとお漬け物が出てきます。
ゆずドレッシングをかけてキャベツを平らげて、お代わりするのがいつものパターンです。
このゆずドレッシング、キャベツに本当によく合います。
普段、キャベツをお皿1盛りも食べることはありませんが、この店ではいつもお代わりするほどです。
とんかつは、まさに揚げたて、ちょうどよい火の入り具合です。
それに胡麻を自分ですったソースで頂きます。
ご飯が進み、ご飯もお代わりしてしまいました。
定食に付いてくるジャスミンティー・ゼリーも美味しいです。
ちょっと値段は高いのですが、いつも満足のとんかつ屋さんです。
2009年6月27日土曜日
特徴のない うな丼屋さん「かねてつ 」(新橋)
新橋駅ビル1号館の地下一階をうろうろしていて、見つけたごく小さなうな丼屋さん「かねてつ 」に入りました。
斜め向かいにも、うなぎ屋さんがあり、どっちに入るのか悩みました。
ここは、カウンター10席もないような小さな店ですが、結構客は入っています。
ランチメニューはうな丼(1000円)が基本で、オプションとしてダブル、ご飯大盛りがあります。
うな丼にお漬け物、お吸い物が付きます。
うな丼のうなぎは1切れです。
焼きたて、ほくほくやわらかで、悪くはありませんが、1000円と言われるとちょっと高い気もします。
お吸い物も肝が入っているわけでもない、普通のものです。
以上、特に特徴のないうな丼屋さんで、再訪するほどではないと思いました。
斜め向かいにも、うなぎ屋さんがあり、どっちに入るのか悩みました。
ここは、カウンター10席もないような小さな店ですが、結構客は入っています。
ランチメニューはうな丼(1000円)が基本で、オプションとしてダブル、ご飯大盛りがあります。
うな丼にお漬け物、お吸い物が付きます。
うな丼のうなぎは1切れです。
焼きたて、ほくほくやわらかで、悪くはありませんが、1000円と言われるとちょっと高い気もします。
お吸い物も肝が入っているわけでもない、普通のものです。
以上、特に特徴のないうな丼屋さんで、再訪するほどではないと思いました。
2009年6月17日水曜日
ボリュームは多いが味は・・・「寿毛平(すけへい)」(新橋)
新橋のヤマダ電気の裏にある「寿毛平(すけへい)」に行って来ました。
蕎麦屋というよりも居酒屋の昼間にそばを出しているという印象の店です。
客の入りはまずまずです。
日替わりは、盛りそば+うなぎちらし寿司(900円)で、それを注文しました。
そばは山盛りで、ちらし寿司もお茶碗一杯あり、結構なボリュームです。
ただ、そばは歯ごたえは十分すぎるほどなのですが、そばの味が全然しませんでした。
ボリュームが多いのが、途中で苦痛になるほどです。
また、そば湯が出ないのも残念でした。
ちゃんとした蕎麦を食べたいなら、他の店がよいかも知れません。
2009年6月7日日曜日
寿司屋のはずが、フレンチばかり「寿し處 朱雀」(三田)
三田の慶応女子高の近くにある寿し處 朱雀 (すしどころ すざく)に行って来ました。
地下1階にあります。
6000円弱、10000円、13000円のコースがありますが、最も高いコースを注文しました。
寿し處(すしどころ)のはずですが、コースの料理はほとんどがフレンチでした。
フレンチの魚料理、肉料理一式が出てきた後に、寿司が1人分出てきます。
寿司が全部食べられず残している人もいました。
残念ながら、値段を考えると、フレンチも寿司もどちらも中途半端な印象です。
寿司は、炙り(あぶり)が有名らしく、いくつかの寿司は炙りで供されるのですが、ちょっと硬くなっていていまいちの印象でした。
酢飯は赤酢でした。
酒を結構飲んだのもあり、1人2万円弱でした。
もう1回来たいというほどではありません。
地下1階にあります。
6000円弱、10000円、13000円のコースがありますが、最も高いコースを注文しました。
寿し處(すしどころ)のはずですが、コースの料理はほとんどがフレンチでした。
フレンチの魚料理、肉料理一式が出てきた後に、寿司が1人分出てきます。
寿司が全部食べられず残している人もいました。
残念ながら、値段を考えると、フレンチも寿司もどちらも中途半端な印象です。
寿司は、炙り(あぶり)が有名らしく、いくつかの寿司は炙りで供されるのですが、ちょっと硬くなっていていまいちの印象でした。
酢飯は赤酢でした。
酒を結構飲んだのもあり、1人2万円弱でした。
もう1回来たいというほどではありません。
2009年6月6日土曜日
美味しくて、清潔感があり、リーズナブルな焼き鳥「鳥しき」(目黒)
目黒の「鳥しき」に行って来ました。
ちょっと場所がわかりにくかったので、電話で聞いてしまいました。
JR目黒駅から行くと、AMPMの手前の道を入り、丸冨水産 (まるとみすいさん)目黒店のすぐ隣りにあります。
標識が小さいので要注意です。
カウンターのみ17,18席ほどの店で、内装もおしゃれです。
臭いが服につくようなことはなく、おしゃれな格好で行くのがよいと思います。
客は、やや若いめの社会人中心です。
新橋にいるようなおじさんや学生はいませんでした。
若い主人が焼き担当で、若い女将が飲み物などを担当しています。
お任せと単品があるようですが、今回はお任せにしました。
お任せは、順番に焼いていってくれ、こちらがストップというまで出してくれます。
焼きものは、どれも美味しいです。
微妙な火加減、いい仕事しているという感じです。
血肝、砂肝、つくね、合鴨、ちょうちん、うづら卵、軟骨、かわ、ぼんじりなど。
鳥以外は、銀杏、しいたけ、アスパラ、厚揚げなど。
ねぎまは、出てきませんでした。
「ちょうちん」というものを初めて食べました。
ちょうちんとは、内臓にあった殻と白身に覆われる前の卵黄のことのようです。
常連と思しき人は、ちょうちんと肉を一緒に一口で食べていました。
また、最初に出てくる漬物や口直しの大根おろしが、また美味しかったです。
値段は、1人5500円でした。
リーズナブル!
食べログで評価が高いのもうなづけます。
唯一の改善点は、主人の声が小さく、出されたものが何なのかわからないときがあることです。
ちょっと場所がわかりにくかったので、電話で聞いてしまいました。
JR目黒駅から行くと、AMPMの手前の道を入り、丸冨水産 (まるとみすいさん)目黒店のすぐ隣りにあります。
標識が小さいので要注意です。
カウンターのみ17,18席ほどの店で、内装もおしゃれです。
臭いが服につくようなことはなく、おしゃれな格好で行くのがよいと思います。
客は、やや若いめの社会人中心です。
新橋にいるようなおじさんや学生はいませんでした。
若い主人が焼き担当で、若い女将が飲み物などを担当しています。
お任せと単品があるようですが、今回はお任せにしました。
お任せは、順番に焼いていってくれ、こちらがストップというまで出してくれます。
焼きものは、どれも美味しいです。
微妙な火加減、いい仕事しているという感じです。
血肝、砂肝、つくね、合鴨、ちょうちん、うづら卵、軟骨、かわ、ぼんじりなど。
鳥以外は、銀杏、しいたけ、アスパラ、厚揚げなど。
ねぎまは、出てきませんでした。
「ちょうちん」というものを初めて食べました。
ちょうちんとは、内臓にあった殻と白身に覆われる前の卵黄のことのようです。
常連と思しき人は、ちょうちんと肉を一緒に一口で食べていました。
また、最初に出てくる漬物や口直しの大根おろしが、また美味しかったです。
値段は、1人5500円でした。
リーズナブル!
食べログで評価が高いのもうなづけます。
唯一の改善点は、主人の声が小さく、出されたものが何なのかわからないときがあることです。
2009年5月27日水曜日
賞味期限3週間以上前の生卵を出された「牛タン焼 利助 ニュー新橋本店」
新橋駅前のニュー新橋ビル地下一階にある牛タン焼 利助 ニュー新橋本店 で昼食を取りました。
11:45ごろで客入りは1/4ぐらいでした。
一番の名物と思われる①牛タン定食(1200円)を注文しました。
多くの客は、④牛タンカレー(500円)を注文していました。
正直、いまいちでした。
焼いた牛タン4枚、浅漬けのような野菜、テールスープ、麦飯からなる定食です。
まず、その中でメインとなる牛タンが塩辛すぎ。
麦飯がすすむのでしょうが、途中で苦痛になりました。
他のおかずも単調です。
麦飯は丼ぶりいっぱいありますが、麦飯の割におかずの量が少ないです。
そこで、生卵(50円)を注文しました。
すると、赤玉の卵が出てきました。
その卵に賞味期限の丸いシールが貼ってあり、賞味期限は3週間以上前!
即座に交換してもらいましたが、次に出てきたのはシールのない卵でした。
かなり怪しいながらも、しょうがなく食べましたが、気持ちの良いものではありませんでした。
以上、牛タンは塩辛く、おかずも単調、生卵は賞味期限後3週間以上という3点で、もう再訪することはありません。
2009年5月24日日曜日
グランド・セントラル・オイスターバー&レストラン(品川)
以前から興味があったJR品川駅アトレの4階にあるオイスターバーグランド・セントラル・オイスターバー&レストランに行ってきました。
カキ料理がメインですが、その他アメリカ料理もあります。
店はホールのようになって、本場アメリカのオイスターバーのようです。
店員はインド人が多いです。
生ガキ、日本風カキフライ、フィッシュ&チップスなどを食べました。
アメリカ旅行中に、ニューオリンズなどでオイスターバーによく入りました。
生ガキは現地だと1ダース(12個)や半ダース(6個)の単位で注文しますが、ここでは1個単位でした。
しかし、1個当たりがアメリカのものに比べると、かなり大型な気がします。
いろんな種類のカキを食べましたが、やはり国産が美味しいですね。
特に、島根産の岩ガキがよかったです。
カキフライは、アメリカン・スタイルとジャパニーズ・スタイルのどちらかが選べます。
ジャパニーズ・スタイルを注文しましたが、ジューシーでタルタルソースによく合いました。
オイスターバーは、食中毒にならないかという緊張感があります。
今のところ、大丈夫です。
カキ料理がメインですが、その他アメリカ料理もあります。
店はホールのようになって、本場アメリカのオイスターバーのようです。
店員はインド人が多いです。
生ガキ、日本風カキフライ、フィッシュ&チップスなどを食べました。
アメリカ旅行中に、ニューオリンズなどでオイスターバーによく入りました。
生ガキは現地だと1ダース(12個)や半ダース(6個)の単位で注文しますが、ここでは1個単位でした。
しかし、1個当たりがアメリカのものに比べると、かなり大型な気がします。
いろんな種類のカキを食べましたが、やはり国産が美味しいですね。
特に、島根産の岩ガキがよかったです。
カキフライは、アメリカン・スタイルとジャパニーズ・スタイルのどちらかが選べます。
ジャパニーズ・スタイルを注文しましたが、ジューシーでタルタルソースによく合いました。
オイスターバーは、食中毒にならないかという緊張感があります。
今のところ、大丈夫です。
2009年5月23日土曜日
高校よせがきノートに一筆「有薫酒蔵 新橋店」
職場の歓迎会で有薫酒蔵(ゆうくんさかぐら) 新橋店に行って来ました。
地下一階にある店で、地下に降りると道に美味しそうな料理の写真がいっぱい貼ってあります。
18時半過ぎに着きましたが、店の中はサラリーマンで一杯です。
予約していってよかったです。
この店の特徴は2点。
新鮮な九州料理と高校別のよせがきノート。
九州料理は、今まで食べたことがないものばかりでした。
まず、刺身が新鮮。
きびなごや平政が美味かったです。
焼きものは、わらすぼ。
見た目は、ウミヘビみたいです。
肉はほとんどなく、カリカリになったものを酒のつまみとして食べるという感じです。
ムツゴロウも食べるのですね。
これは、甘辛く煮てあって、ウナギみたいでした。
顔も食べましたが、ちょっと固かったです。
葛豆腐、さつまあげ、めんたいこ、ごぼう煎餅もなかなかいけました。
高校よせがきノートは、600ぐらいの高校があります。
九州が中心ですが、関西や関東の高校もあります。
僕の高校もあったので、名刺を貼って一筆書いてきました。
以上、新橋の雰囲気を十分に味わえ、美味しい九州料理を食べれて、高校時代の思い出にも耽れる面白い店でした。
女将が各テーブルに挨拶に来てくれて、ホスピタリティも感じました。
結構飲んで1人8500円ぐらいでした。
また来たいです。
地下一階にある店で、地下に降りると道に美味しそうな料理の写真がいっぱい貼ってあります。
18時半過ぎに着きましたが、店の中はサラリーマンで一杯です。
予約していってよかったです。
この店の特徴は2点。
新鮮な九州料理と高校別のよせがきノート。
九州料理は、今まで食べたことがないものばかりでした。
まず、刺身が新鮮。
きびなごや平政が美味かったです。
焼きものは、わらすぼ。
見た目は、ウミヘビみたいです。
肉はほとんどなく、カリカリになったものを酒のつまみとして食べるという感じです。
ムツゴロウも食べるのですね。
これは、甘辛く煮てあって、ウナギみたいでした。
顔も食べましたが、ちょっと固かったです。
葛豆腐、さつまあげ、めんたいこ、ごぼう煎餅もなかなかいけました。
高校よせがきノートは、600ぐらいの高校があります。
九州が中心ですが、関西や関東の高校もあります。
僕の高校もあったので、名刺を貼って一筆書いてきました。
以上、新橋の雰囲気を十分に味わえ、美味しい九州料理を食べれて、高校時代の思い出にも耽れる面白い店でした。
女将が各テーブルに挨拶に来てくれて、ホスピタリティも感じました。
結構飲んで1人8500円ぐらいでした。
また来たいです。
2009年5月20日水曜日
「牛かつ おか田」再訪(新橋)
ニュー新橋ビル地下一階の牛かつ おか田 (ギュウカツ オカダ)を再訪しました。
2009年3月以来です。
驚きの逸品「牛かつ おか田」(新橋)
今回は11:30に店に行きましたが、早くも行列。
20分ほど並びました。
それにしても、新橋のサラリーマンは辛抱強く並びますね。
前回は②ロースかつ丼大盛り(1500円)にしましたが、今回は定番の③ロースかつランチ(1200円)にしました。
醤油とソースの二種類で食べる「たたき」をフライにしたような牛かつです。
外の衣と内部のレアさ加減が絶妙です。
ペロッと食べれました。
今回食べた③ロースかつランチが一番オススメです。
2009年5月12日火曜日
確かにナポリで食べたピザ「ピッツェリアGG」(東中野)
東中野の商店街に2007年10月に出来た「ピッツェリアGG」に行って来ました。
食べログ評価が高いのに驚きました。
以前はバザーなどをやっていたよく分からないスペースで、新しくできたピザ屋さんに客が入るのか心配していましたが、いつも盛況です。
この店のモットーは、ナポリの味をナポリの値段で、ということだと思います。
材料の大部分もイタリア製とのものを使っている、とのことです。
かつてイタリア一周、アメリカ横断とピザをたくさん食べてきましたが、ナポリのピザが一番でした。
そして、確かにこの店のピザはナポリの味です。
懐かしかったです。
値段もナポリの値段に近いと思います。
この店のピザは、トマトソースベースとモッツァレラチーズベースの大きく2種類あります。
今回は、それぞれ1種類ずつ食べました。
注文を受けてから、生地をのばして、窯で焼いていきます。
生地のこげ具合ともちもち感がいいですね。
テイクアウトだと箱代が1枚100円かかるのと、出来たてほやほやを食べれないので、お勧めできません。
店員さんは全員若いのですが、驕らず頑張って欲しいです。
食べログ評価が高いのに驚きました。
以前はバザーなどをやっていたよく分からないスペースで、新しくできたピザ屋さんに客が入るのか心配していましたが、いつも盛況です。
この店のモットーは、ナポリの味をナポリの値段で、ということだと思います。
材料の大部分もイタリア製とのものを使っている、とのことです。
かつてイタリア一周、アメリカ横断とピザをたくさん食べてきましたが、ナポリのピザが一番でした。
そして、確かにこの店のピザはナポリの味です。
懐かしかったです。
値段もナポリの値段に近いと思います。
この店のピザは、トマトソースベースとモッツァレラチーズベースの大きく2種類あります。
今回は、それぞれ1種類ずつ食べました。
注文を受けてから、生地をのばして、窯で焼いていきます。
生地のこげ具合ともちもち感がいいですね。
テイクアウトだと箱代が1枚100円かかるのと、出来たてほやほやを食べれないので、お勧めできません。
店員さんは全員若いのですが、驕らず頑張って欲しいです。
2009年5月10日日曜日
全体的に辛かった「ラクシュミー」(目黒)
ネパール料理を食べに、目黒駅西口から歩いてすぐの「ラクシュミー」に行きました。
ちょっと小汚いビルの2階にあります。
薄暗い室内にインド・ミュージカルの大きなテレビが目立ちます。
客はまばらで、寂しい感じでした。
ネパール料理とインド料理の店ですが、店にいた従業員はネパール人だと思います。
ヒヨコマメのサラダ、モモ、タンドリーチキン、ジャガイモのカレーかけ、焼きそばを注文しました。
チキンはジューシーで、美味しかったです。
しかし、チキンとサラダ以外はどれも辛かったです。
水分を取り過ぎて水っ腹になってしまい、料理は食べきれず残してしまいました。
ネパール料理ってこんな辛かったっけなあ?
飲み物で、ラッシー+ネパール・ラムの「ラクシュミー~~」というのはなかなかいけました。
ネパールのラムは有名らしいです。
値段は1人3000円弱とリーズナブルでした。
ちょっと小汚いビルの2階にあります。
薄暗い室内にインド・ミュージカルの大きなテレビが目立ちます。
客はまばらで、寂しい感じでした。
ネパール料理とインド料理の店ですが、店にいた従業員はネパール人だと思います。
ヒヨコマメのサラダ、モモ、タンドリーチキン、ジャガイモのカレーかけ、焼きそばを注文しました。
チキンはジューシーで、美味しかったです。
しかし、チキンとサラダ以外はどれも辛かったです。
水分を取り過ぎて水っ腹になってしまい、料理は食べきれず残してしまいました。
ネパール料理ってこんな辛かったっけなあ?
飲み物で、ラッシー+ネパール・ラムの「ラクシュミー~~」というのはなかなかいけました。
ネパールのラムは有名らしいです。
値段は1人3000円弱とリーズナブルでした。
2009年5月7日木曜日
京都土産に最適「阿闍梨餅」(満月)
いつも京都土産に買うお菓子「阿闍梨餅」です。
1個ずつ袋に入っているので、お土産に最適です。
阿闍梨とは、比叡山の千日回峰行を終えた徳の高い僧侶のことです。
その阿闍梨がかぶる網代笠に似ていることから、「阿闍梨餅」と命名されました。
今回は、出町商店街で購入しました。
その店には確かに「阿闍梨さん」の写真が飾ってありました。
1個105円です。
薄めのもちもちの皮の中に、粒あんが詰まっています。
このもちもち感と、あんの甘みの調和がよいです。
特に、出来て日がたっていないものの方が、もちもち感が強い気がします。
お土産として配るまでに日があるときは、新しいものを宅急便で送ってもらうようにしています。
2009年5月6日水曜日
小布施堂の栗アイスクリーム(長野県小布施町)
長野県小布施町に行って来ました。
小布施はこじんまりしていますが、とてもきれいでおしゃれです。
観光客が多いのも、うなづけます。
小布施は栗が有名で、栗林が広がっています。
したがって、栗のお菓子も有名で、今回は「小布施堂」に入りました。
この小布施堂のマークも栗が3つです。

この小布施堂は、造り酒屋の桝一市村酒造場の関連会社です。
桝一市村酒造場は、セーラ・マリ・カミングスさんというアメリカ人女性が入社し、奮闘したことで知られています。
テイクアウト用のコーンにのったアイスクリームが350円で売っていましたが、今回は店内で食べました。
店内はおしゃれです。
観葉植物があったり、写真集などの本棚があったり、トイレもデザイナーが作ったという感じです。
セーラ・マリ・カミングスさんも関わっているのでしょう。
やはり、栗アイスクリーム(420円)を注文。
1cmほどの栗のかたまりがごろごろ入っています。
モンブランのアイスクリーム版で、本当に「栗」アイスクリームでした。

エスプレッソをかけてアフォガードにしてもよいです。
エスプレッソの苦味とアイスクリームの甘みがとても合います。
小布施はこじんまりしていますが、とてもきれいでおしゃれです。
観光客が多いのも、うなづけます。
小布施は栗が有名で、栗林が広がっています。
したがって、栗のお菓子も有名で、今回は「小布施堂」に入りました。
この小布施堂のマークも栗が3つです。
この小布施堂は、造り酒屋の桝一市村酒造場の関連会社です。
桝一市村酒造場は、セーラ・マリ・カミングスさんというアメリカ人女性が入社し、奮闘したことで知られています。
テイクアウト用のコーンにのったアイスクリームが350円で売っていましたが、今回は店内で食べました。
店内はおしゃれです。
観葉植物があったり、写真集などの本棚があったり、トイレもデザイナーが作ったという感じです。
セーラ・マリ・カミングスさんも関わっているのでしょう。
やはり、栗アイスクリーム(420円)を注文。
1cmほどの栗のかたまりがごろごろ入っています。
モンブランのアイスクリーム版で、本当に「栗」アイスクリームでした。
エスプレッソをかけてアフォガードにしてもよいです。
エスプレッソの苦味とアイスクリームの甘みがとても合います。
普通のそば屋「八洲(やしま)本店」(長野県諏訪市)
長野県諏訪市のそば屋「八洲(やしま)本店」に行って来ました。
諏訪湖の湖畔にある蕎麦屋さんです。
ガソリンスタンドの人に尋ね、教えてもらいました。
有名な店らしく、20人ほど店の前で待っていました。
また、店内にも有名人の色紙が大量に貼ってありました。
期待していましたが、味は普通でした。
美味しいそばを食べると、幸せだなぁと感じますが、この店では感じませんでした。
なんとなく、「のびた蕎麦」という印象です。
1人前は2段重ねで1700円ほどでした。
蜂の幼虫の佃煮なのですが、佃煮の味が前面に出て、そう言われなければわかりません。
ご飯に合いそうです。
やっぱり美味い蕎麦「登美 (とみ)」再訪 (長野県茅野市)
長野県茅野市の蕎麦屋さん登美 (とみ)に行って来ました。
ちょうど1年ぶりです。
登美 (とみ)(長野県茅野市)
今回は、「鴨せいろそば」(1700円ほど)にしました。
ちょっと値段が高いと思ったのですが、十分満足できる質と量です。
これを食べると、東京で蕎麦が食べられなくなります。
あつあつの鴨だし汁に冷たいせいろそばをつけて食べます。
麺はもちろん、だし汁が美味しいです。
何枚もの鴨肉と焼いたねぎがよいです。
だし汁が美味しくて、田舎そばや十割そばをお代わりし、それをだし汁につけて食べました。
最後に、そば湯をそのだし汁に入れると、鴨のだしがよく出ているのを実感できます。
また、蕎麦稲荷もなかなかよいです。
お稲荷さんのご飯の代わりに蕎麦が入っています。
2009年5月4日月曜日
地中海料理「CICADA(シカダ)」(広尾)
広尾のCICADA (シカダ)に行って来ました。
広尾は道路を歩いていても外人率が高いのですが、この店は特に外人が目立ちます。
ウェイターにも外人がいて、外人客を英語で話していました。
外人の多い店で失敗したことがあるのですが、この店は当たりです。
値段が法外な外人のための炉端焼きショー「六本木 炉端や」
地中海料理の店らしく、パスタ、スペイン料理からモロッコ料理まで、確かに地中海料理です。
いろいろと注文してみましたが、料理はどれも美味しいです。
印象に残っているのは、タコとポテトのガーリックソテー、クラブケーキ、スパイシーシュリンプ、パスタ、ラムのタジンなどなど。
パンがお代わり自由なのもうれしいです。
パンといっても、普通のパンではなく、インドのチャパティみたいなものです。
これが出来たて、ちょっと塩味で、美味しく、どんどんお代わりしました。
サービスもよいです。
おすすめのワインもよかったです。
結構、ワインを飲んで1人9000円でした。
コストパフォーマンスもよいと思います。
広尾は道路を歩いていても外人率が高いのですが、この店は特に外人が目立ちます。
ウェイターにも外人がいて、外人客を英語で話していました。
外人の多い店で失敗したことがあるのですが、この店は当たりです。
値段が法外な外人のための炉端焼きショー「六本木 炉端や」
地中海料理の店らしく、パスタ、スペイン料理からモロッコ料理まで、確かに地中海料理です。
いろいろと注文してみましたが、料理はどれも美味しいです。
印象に残っているのは、タコとポテトのガーリックソテー、クラブケーキ、スパイシーシュリンプ、パスタ、ラムのタジンなどなど。
パンがお代わり自由なのもうれしいです。
パンといっても、普通のパンではなく、インドのチャパティみたいなものです。
これが出来たて、ちょっと塩味で、美味しく、どんどんお代わりしました。
サービスもよいです。
おすすめのワインもよかったです。
結構、ワインを飲んで1人9000円でした。
コストパフォーマンスもよいと思います。
2009年4月25日土曜日
甘いけど美味しいエビとイカのカレー「サムラート カレーハウス 東中野店」
前回: サムラートカレーハウス東中野店でマトンカレーを食す
カレーが値下げされていました。
以前は980円でしたが、850円になっていました。
今回は、今までに挑戦したことがない、エビとイカのカレーにしました。
ナンとライスを選べますが、いつも通りライスを選択。
まず、見た目がカボチャスープのような色で驚きました。
そして、食べてみてびっくり。
とても甘いのです。
クリームシチューのような感じです。
でも、シーフードによく合います。
ひょっとして、南インドのカレーはこんな感じなのでしょうか。
こういうあまり辛くないカレーもありだなと思いました。
2009年4月22日水曜日
好きなタイプのカレーライス「あみやきステーキ 地雷也」(新橋)
新橋駅からちょっと歩いたところにあるあみやきステーキ 地雷也 (じらいや)にランチに行って来ました。
わかりにくい場所にあり、迷いました。
12時前に着きましたが、先客は3人ほどがカウンターにいました。
ランチのメニューはカレーしかないらしく、席に座ると注文を取らずに850円のカレーが用意されます。
個人的には好きなタイプのカレーです。
まず、大きい白いお皿に、ご飯を乗せます。
次に、ルーとは別に煮込んだジャガイモ、ニンジンの大きめの塊を乗せます。
そして、よく煮込んだこれも大きめの牛肉を乗せます。
最後に、ルーを上からたっぷりかけ、出来上がりです。
ルーはどちらかというと甘めです。
牛肉はステーキ屋さんだけあっていい肉を使っているのでしょう。
軟らかく煮込んであり、美味しいです。
一度夜の「あみやきステーキ」にも来てみたいです。
わかりにくい場所にあり、迷いました。
12時前に着きましたが、先客は3人ほどがカウンターにいました。
ランチのメニューはカレーしかないらしく、席に座ると注文を取らずに850円のカレーが用意されます。
個人的には好きなタイプのカレーです。
まず、大きい白いお皿に、ご飯を乗せます。
次に、ルーとは別に煮込んだジャガイモ、ニンジンの大きめの塊を乗せます。
そして、よく煮込んだこれも大きめの牛肉を乗せます。
最後に、ルーを上からたっぷりかけ、出来上がりです。
ルーはどちらかというと甘めです。
牛肉はステーキ屋さんだけあっていい肉を使っているのでしょう。
軟らかく煮込んであり、美味しいです。
一度夜の「あみやきステーキ」にも来てみたいです。
登録:
投稿 (Atom)